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わたしの人生を書く 著者:麻鳥澄江/鈴木ふみ出版社:御茶の水書房サイズ:単行本ページ数:311p発行年月:2006年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)遺言を書かなかったら、どうなるのだろう?遺言を書く過程で、自分の尊厳を取り戻すのです。遺言は自分の死後に読まれるもの、ではないのです。遺言の最初の読者は「わたし自身」です。遺言は、人生のイメージトレーニングなのです。【目次】(「BOOK」データベースより)1章 女たちの物語/2章 遺言を書くために/3章 遺言の書き方/4章 遺言で渡せる先/5章 祭祀と遺言/6章 老いについて/7章 医療とのつきあい方/8章 遺言は生きることの宣言【著者情報】(「BOOK」データベースより)麻鳥澄江(アサトリスミエ)1970年、東京銀座で女性のための場づくりを始め、「魔女コンサート」の企画制作に参加。女性の情報を広げようと「ジョジョ企画」を1982年に設立。「女と健康」運動に参加し、「NPO女性の安全と健康のための支援教育センター」の立ち上げに参加。「女の空間NPO」の一員。すぺーす・アライズの室長鈴木ふみ(スズキフミ)遺言ワークショップなどで活動。30代のサバイバーでトランスジェンダー。ミニコミ「睡蓮」発行、すぺーす・アライズの一員。カナダでの性虐待サバイバー支援のワークショップ、インドでの「女と健康国際会議」、カナダでの「AIDS2006」などに参加した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。・本> 人文・地歴・哲学・社会> 法律> 法律