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落語論 3 著者:立川談志(5世)出版社:講談社サイズ:全集・双書ページ数:349p発行年月:2002年09月付属資料:CD1この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)談志落語論の決定版。書き下ろし5席を加え、全45席。山藤章二画伯の挿画40点を収録。【目次】(「BOOK」データベースより)新釈落語噺 その一(粗忽長屋/欠伸指南/片棒/湯屋番 ほか)/新釈落語噺 その二(あたま山/小言幸兵衛/饅頭怖い/真田小僧 ほか)/新釈落語噺 その三(のめる/初音の鼓/ずっこけ/備前徳利 ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)立川談志(タテカワダンシ)1936年、東京都に生まれる。本名、松岡克由。十六歳で柳家小さんに入門、前座名「小よし」。十八歳で二つ目に昇進し、「小ゑん」。二十七歳で真打ちとなり、五代目立川談志を襲名する。1971年、参議院議員選挙に出馬し、全国区で当選、1977年まで国会議員をつとめる。1983年、真打ち制度などをめぐって落語協会と対立し、脱会。落語立川流を創設し、家元となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。・本> エンターテインメント> 演芸> 落語